MT4専用 / 開発者による公式直販

リベンジトレード・オーバートレード
強制ロックシステム
MT4 Lock System Pro あの日、誰かに
止めてほしかった。

損切りの直後。頭の中が真っ白になって、気づけばロットを倍にしていた。
そして数十分後、口座には受け入れられない数字だけが残っている。
──あの数分間さえなければ、資金は失われなかった。

MT4 Lock System ProMLS / 口座を守護する鉄壁の門番
  • 買い切り型 / 月額費用なし
  • Windows版MT4専用
  • EA + 常駐アプリ
SCROLL

01

The Problem

あなたの口座を壊しているのは、
相場ではありません。

相場が悪かった日の損失は、想定の範囲に収まります。
口座が本当に壊れるのは、あなた自身が傷口を広げた日です。
思い当たる場面が、いくつも浮かんでいるのではないでしょうか。

「あそこでやめておけば、
こんなことにはならなかったのに。」

しかしながら、撤退ラインを決めていない人は、ほとんどいないはずです。
問題は、決めたことを、まさにその瞬間に実行できないことです。

必要なのは、知識でも手法でも強い意志でもありません。

02

The Cost

この問題を放置した場合の、
請求書です。

暴走は一度きりの事故ではありません。
対策を打たないかぎり、それはこれからも定期的に発生する費用です。

※ 上記は「起こりうる損失の規模」を示した例であり、特定の実績を示すものではありません。 金額はトレードスタイル・ロット・口座資金によって大きく変わります。

本当のコストは、失った金額だけではありません。
「また同じことをするかもしれない」という不安を抱えたまま、
次のエントリーボタンを押し続けることです。

そして次の暴走は、
いつ来るか分かりません。

分かっているのは、来るということだけです。

03

Why Nothing Worked

おそらく様々な対策をしてきたはずです。

そしてそのどれもが、効きませんでした。
効かなかった理由には、共通点があります。

試したこと 01

メンタルの本を読む

読んでいる時のあなたは、冷静なあなたです。ところが本を必要とする瞬間に立ち会うのは、暴走しているほうのあなたです。読み手と、暴走する当人が別人である限り、知識は現場に届きません。

試したこと 02

ルールをノートに書く

紙に書いたルールには、実行力がありません。破ったときに何も起きないからです。破っても何も起きないルールは、あなたの脳の中では最初からルールとして扱われていません。

試したこと 03

SNSで宣言する

宣言は他人への約束であって、注文ボタンへの制限ではありません。しかも暴走した状態のあなたは、「今日は特別だ」という例外をその場で作り出すことができます。

試したこと 04

自分でロットを小さくする

ロットを戻すのも、あなたの手です。設定した本人がいつでも解除できる制限は、制限として機能しません。「いざとなれば外せる」と分かっているルールは、最初から守られません。

試したこと 05

気合いを入れ直す

損失が確定した直後、感情をつかさどる扁桃体が強く反応し、判断と抑制を担う前頭前野の働きが落ちることは、脳の構造として知られています。気合いを入れる主体そのものが、その瞬間に弱っています。

試したこと 06

「明日から」と決める

明日のあなたは、今日のあなたより冷静です。だから明日は守れます。守れなくなるのは、また損切りが確定した、その直後の数分間だけです。問題はいつも、そこにしかありません。

共通点は一つ。
全部、自分で解除できることです。

止めたい相手は、暴走しているあなた自身です。
その本人が、数秒で外せてしまう。それでは、仕組みとして成立しません。
必要なのは、もっと強い決意ではありません。あなたの手が届かない場所にある強制力です。

MT4 Lock System Pro

一定条件で新規エントリーをロックし、
口座の倒壊を未然に防ぐことが可能です。

04

Origin Story

一級建築士の私は、
ルールを守って設計する仕事。
ルールを守らせて審査する仕事を
していました。

しかしトレードでは何度もルールを破って、口座を倒壊させました。

BEAT 01 かつての私は、同じ過ちを繰り返していました。

ある日の、数万円の損切り。取り返そうとして連打。含み損が一気に膨らみ、逆指値に次々刺さって資金が消えていく。気づけば、自分で決めたルールなど一つも守れていませんでした。翌朝には冷静になっていて、そしてまた同じことを繰り返す。それを何年も続けていました。

BEAT 02 そんな日が続いたある夜、私は本気でこう願っていました。

「頼むから誰か、私の手を止めてくれ」
これは比喩ではありません。手法の勉強でも、メンタルの本でもなく、物理的に手を止めてくれる何かが欲しかった。そのとき初めて、自分が求めているものが「知識」ではないと分かりました。

BEAT 03 私は本業で、まったく逆の考え方をしていました。

私は一級建築士として、建築基準関係規定というルールを守って建築物を設計してきました。その後は行政庁で建築確認審査に携わり、設計された建物がルールを満たしているかを審査する仕事もしていました。

建築の世界では、「利用者が気をつけて利用すれば安全」な設計は失格です。最低限の基準である建築基準法を守り、想定される被害を最小限に防ぎ、人命を守る安全な建築物を計画する。危険があってから直すのではなく、危険があっても人命は守れる建築物を先に作る。それが仕事でした。

BEAT 04 同じ設計思想を、自分のトレード環境に持ち込みました。

トレードで危険が起きる瞬間は、はっきりしています。損切りが確定した直後の数分間です。建物であれば、そこに構造的な補強を入れたり、防火防煙対策をしたりします。ならばトレードでも、その数分間だけ物理的に発注できない仕組みを作ればいい。

そうして出来たのが、MT4 Lock System です。これは商品として企画したものではなく、私自身を止めるために作ったツールでした。

BEAT 05 そして今、私の暴走トレードはゼロになりました。

勝率が上がったからではありません。負ける日はいまでもあります。変わったのは、負けた日がそこで終わるようになったことです。損失が、想定内の損失のまま終わる。それだけで、資金曲線の形は変わりました。

手法を学ぶ前に、自滅を止める。それが、FXで人生を再起動させるための最短ルートだと考えています。

HIROXMT4 Lock System 開発者 / Revolis 主宰 / 一級建築士 / 建築基準適合判定資格者

MT4 Lock System 開発者 HIROX
HIROXFX Rebooter / 一級建築士 / 建築基準適合判定資格者
一級建築士免許証明書(氏名・登録番号等はモザイク処理)
一級建築士免許証明書
氏名・生年月日・登録番号は伏せ、悪用防止のため解像度を落として掲載しています。

開発者の運営サイト「FXで人生を再起動せよ」を見る →

05

The Mechanism

MLSが効く理由は、
機能ではなく構造にあります。

MT4のエントリーを制限するという発想そのものは、新しいものではありません。
違うのは、制限をどこに置いているかです。

MT4 Lock System Pro

2層ロック構造D U A L ─ L A Y E R   L O C K

LAYER 01 MT4用EA ─ 見張り役

トレードに使っていない空白チャートに入れておく、軽いプログラムです。役割は一つ。口座の損益を0.1秒ごとに読み取り、MLS本体へ渡すこと。ロックそのものは、このEAは行いません。

LAYER 02 Windows常駐アプリ ─ 実行役

ロックを実行しているのは、MT4の外側で動いているこちらのアプリです。あなたが設定した許容値に達した瞬間、Windowsの側から新規エントリーの操作そのものを遮断します。ワンクリック注文・右クリックからの新規注文・F9キー、いずれも通りません。

STEP 01 常時監視 0.1秒ごとに口座の損益を監視し続けます。
STEP 02 許容値の超過 設定した確定損益・含み損益が、許容値に到達した瞬間を検知。
STEP 03 強制ロック 新規エントリーを遮断。指が動いても、注文は通りません。

新規エントリー不可 / 保有ポジションの決済は可能 / チャート監視は継続可能

MT4 Lock System ─ 城門の前に立つ鎧の騎士。口座を守護する鉄壁の門番。

「止まる仕組み」を、今日から口座に入れておく。

今すぐ購入する

06

Why It Holds

「EAを外せば解除できる」
── MLSには、
その抜け道がありません。

EAは、MT4の中で動くプログラムです。
仕組みがMT4の中で完結している場合、チャートから外した時点で制限そのものが消えます。

さらにMT4では、EAから手動のワンクリック注文を止めることができません。
EAにできるのは、発注されたあとの注文を見つけて閉じることまでです。
発注そのものを止めることはできません。
そのためEAだけで行動を制限しようとすると、 「エントリーもEA経由で行ってください」という設計にするほかありません。

MLSは、MT4とは別のウィンドウで開くWindowsアプリと、 損益を渡すEAの2層構成です。
ロックを実行しているのはアプリ側なので、MT4側の操作は そもそもロックまで届きません。

あなたは、MT4の標準エントリー方法を今までどおり使用できます。
手動のワンクリック注文も、右クリックからの注文も、F9キーもそのまま。
ロックされるのは、あなたが決めた許容値に達した瞬間です。

MT4の中だけで完結している場合

  • EAをチャートから外す制限が消える
  • 自動売買をオフにする制限が消える
  • MT4を再起動する制限が消える
  • 手動のワンクリック注文EAからは止められない

MT4の中で完結しているため、MT4側の操作で無効化できてしまう。エントリー手段そのものをEAに寄せる設計にならざるを得ない。

VS

MT4 Lock System Pro

  • EAをチャートから外すロックは解けない
  • 自動売買をオフにするロックは解けない
  • MT4を再起動する起動した瞬間に再ロック
  • PCを再起動する残り時間の分だけ再ロック
  • MLS本体を閉じるロック中は閉じられない
  • 手動のワンクリック注文Windows側でブロック

ロックしているのはWindows側の常駐アプリ。MT4の操作では、そもそも届きません。エントリーの方法を変える必要もありません。

なお、緊急時の解除手順自体はマニュアルに用意してあります。
ただしその手順は、あえて手間がかかるようにしています。 それなりの手間と時間がかかるようにしてあります。
「いざとなれば解除できる」と意識した時点で、効果は半減するからです。

外せないからこそ、
あなたの脳は初めて
「離れる」という選択肢を学習します。

守れるルールを作るのではなく、破れない環境を作る。

07

What It Does

システムの中身は、
3つのロックです。

リベンジ防止RED LOCK / 損切りロック

設定した損失額に到達した瞬間、赤のロックモードが発動。とりわけ危険な「損切り直後」を封鎖し、傷口が広がることを物理的に防ぎます。

オーバートレード防止BLUE LOCK / 利確ロック

目標利益に到達すると、青のロックモードが発動。「もう少し取れる」という欲を遮断し、その日の勝ちを確定させて終わらせます。

ペナルティPENALTY / 抜け道の封鎖

ロック中の「隠れトレード」を検知すると、保有ポジションを強制決済してMT4を終了。ロック時間が経過するまで、MT4は起動できません。逃げ道を用意しないことで、ルールは初めてルールとして機能します。

撤退ラインは、4つの許容値で決める。

数字を4つ入れて、監視スタートを押す。
あとはMLSが、あなたに代わって見張り続けます。

許容値 ① 限界確定損失 その日、確定させてよい損失の上限。ここに触れた瞬間、赤のロックが降ります。損切りはできたものの、大きい損失のためしばらくトレードを控えるべき時に設定します。
許容値 ② 確定損 + 含み損の限界値 評価損まで含めた上限。無限ナンピン・塩漬けへの歯止めとして単独でも使えます。超えたくないその日の損失上限を設定します。
許容値 ③ 撤退確定益 「今日はここまで」の勝ち逃げライン。到達したら青のロックで終了します。
許容値 ④ 撤退確定益 + 含み益 含み益まで含めた利益額。自動決済機能と併用し、目標額に達したら自動で全てのポジションを決済させてロックさせることも可能です。

使わない項目は空欄にすれば無効化されます。
「ナンピン対策としてのみ使う」といった運用も可能です。

MT4 Lock System の設定画面。許容値①限界確定損失に5、②確定損+含み損の限界値に10、③撤退確定益に5が入力され、④撤退確定益+含み益は空欄。下部にオレンジの監視スタートボタン。
※ 画像は開発途中のものです。実際の画面と異なる場合があります。

これが、実際の設定画面です。

  1. ①〜④に数字を入れる。「5」と入れれば証拠金の5%、「50000」と入れれば5万円。0〜100は%、101以上は円として扱われます。
  2. 使わない欄は空欄のまま。上の画面では④を空けているので、④は監視されません。
  3. ロック時間を決める。0〜1440分。小数も使えるので、0.5=30秒から刻めます。
  4. 〈監視スタート〉を押す。あとはMLSが0.1秒ごとに見張り続けます。

設定はシンプルです。覚えることはありません。

細部まで、逃げ道を残さない設計。

  • iワンクリック注文だけでなく、右クリック注文・F9キーもブロック。「うっかり通ってしまう」抜け道を残しません。
  • ii意図的な監視解除の防止。ロック直前に監視を切って逃げる行為を防ぐため、ポジション保有中かつ含み損中は監視を停止できません(設定で変更可)。
  • iiiロック後の禁止操作を細かく指定。詳細設定画面から、タスクマネージャーの起動禁止・右クリック機能の禁止などを個別に設定できます。
  • iv強制決済機能を搭載。許容値②・④に到達した時点で、全ポジションを強制決済させることも可能です(オン/オフ切替可)。
  • v許容値は「%」でも「金額」でも指定可能。証拠金に対する比率での自動設定にも対応します。
  • vi一度決めた許容値はデフォルト値として保存。次回以降の入力は不要です。
  • viiロック時間は0〜1440分の範囲で自由に設定。小数も入力できるので、0.5=30秒から刻めます。数十秒から当日終了まで、冷静さを取り戻すのに必要な時間を、あなた自身が決められます。
  • viii入出金は損益計算から自動的に除外。入金しただけでロックが誤作動することはありません。
MLSの詳細設定画面。ロック中のタスクマネージャー起動禁止、右クリックの禁止、ロック中のポジション追加でMT4強制終了、ポジション保有中の監視停止を禁止する、などのチェックボックスが並んでいる。いちばん下に「Lite版デザインを使用する」のチェックがある。
― 詳細設定画面。ロック中に何を禁止するかを、ひとつずつ選べます。※ 画像は開発途中のものです。実際の画面と異なる場合があります。

デザインは、2種類から選べます。

標準は新デザイン(兜と錨の紋章・蝋封のスタンプ)ですが、詳細設定の 「Lite版デザインを使用する」にチェックを入れると、 旧デザイン(チェッカープレートを基調としたもの)に切り替わります。
見た目だけの変更で、機能・仕様に差はありません。

新デザインのMLSプレート(兜と錨の金色の紋章)
新デザインプレート
旧デザインのMLSプレート(チェッカープレート基調の銀色)
旧デザインプレート
新デザインのロックスタンプ(赤い蝋封のLOCKED)
新デザインロックスタンプ
旧デザインのロックスタンプ(赤いLOCKEDの型押し)
旧デザインロックスタンプ

08

Proof

ロックが発動した
MT4の実画面です。

ワンクリックトレードのパネルにはLOCKEDのスタンプ。
F9キーも、右クリックからの新規注文も、通りません。

ロック発動中のMT4画面。ワンクリックトレードボタンの上に新デザインのLOCKED蝋封スタンプが押され、F9キーと右クリックからの新規注文も遮断されている
― ロック発動中の実画面。新規エントリーの経路がすべて塞がれた状態です。

いまどの状態かは、
MLS本体を見れば一目で分かります。

待機中のMLSプレート(銀色)
待機中
監視中のMLSプレート(オレンジに変色)
監視中
赤ロック発動中のMLSプレート(赤いLOCKEDスタンプ)
赤ロック許容値①②/損失側
青ロック発動中のMLSプレート(青いLOCKEDスタンプ)
青ロック許容値③④/利確側

そして同じタイミングで、MT4のワンクリック注文パネルにもスタンプが押されます。

MT4のワンクリック注文パネルの上に、赤い蝋封のLOCKEDスタンプが押されている実画面
損失側でロックされたとき
MT4のワンクリック注文パネルの上に、青い蝋封のLOCKEDスタンプが押されている実画面
利確側でロックされたとき

動いているところを、ご覧ください。

― プロモーションムービー

― 鉄壁のMLSがあったのに資金を飛ばしました

実際の使用画面と、ロックがかかる様子がご覧いただけます。

― もしもあの時、MLSがあったなら

※本シミュレーションは、過去のトレード記録をもとにした試算です。効果や再現性を保証するものではありません。

あの数分間を、二度と自由にさせない。

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09

Old Way / New Way

変えるのは、あなたではなく
やり方のほうです。

これまでのやり方
MLSを入れたあと
意志の力で止めようとする
意志を使わずに止まる
ルールを破ってから反省する
破れない状態を先に作っておく
ルールをノートや頭の中に置く
ルールを注文経路そのものに埋め込む
損失額は、その日の感情で決まる
損失額の上限を、前もって数字で決めておく
「もう少し取れる」で利益を飛ばす
決めた到達点で、その日を終わらせる
負けた後、取り返しに行きさらに負ける
負けた日はそのまま終わる(想定内の負け額)

具体的には、
「損切り直後の10分間」が変わります。

導入前の10分間

  1. 00:00損切りが確定する。画面の損失額を見た瞬間に、頭が熱くなる。
  2. 00:30「まだ取り返せる」と確信する。根拠はない。
  3. 01:00ロットを上げてエントリー。気付いた時にはエントリー済み。
  4. 04:00逆行。ナンピン。含み損が想定を大幅に超える。
  5. 10:00証拠金の大部分が消えている。そして「またやってしまった」と思う。

導入後の10分間

  1. 00:00損切りが確定する。頭が熱くなるのは、同じ。
  2. 00:01許容値に到達し、赤のロックが発動する。あなたの操作は不要。
  3. 00:30「まだ取り返せる」と思う。思ってよいが、エントリーは不可。
  4. 04:00何度か試すが、エントリーはできない。頭は熱くなっている。
  5. 10:00冷静に戻り始める。当初想定した損失内であり、何も問題ないと感じてPCを閉じる。

違いは、たった一点です。
「取り返せる」と思った瞬間に、手段があるかどうか。
感情のほうは、変えなくて構いません。

※ 上の例は冷静になる時間を10分と仮定した場合です。実際に冷静に戻る時間には個人差があります。 ロック時間は0〜1440分の範囲で設定可能です(無料お試し版は5分固定)。

鎧の騎士が資金を金庫に納め、鍵をかけている
攻めるためではなく、失わないために。

念のため申し上げておきます。
MLSは、稼ぎに行くツールではありません。資金を守るツールです。
利益や運用成果を保証するものでも、勝率を上げるものでもありません。
できるのは、あなたが自分で壊すのを止めることだけです。

10

The Rewire

そして最終的には、
このツールが要らなくなります。

MLSの本当の価値は、暴走を止めることそのものではありません。
止められた状態を繰り返すうちに、あなたの行動のパターンが書き換わっていくことにあります。

これまであなたは「損失 → 大量エントリー → たまに勝つ」という体験を通じて、
暴走を誤って“成功パターン”として覚えてしまっていました。
であれば、上書きすればいい。別の成功パターンを、強制的に。

リベンジトレード矯正の仕組み。今までの脳(自分B)の「損失→大量エントリー→たまに勝つ→これが正しいと誤認識」から、新しい脳(自分A)の「損失→一定時間離れる→冷静に戻れる→被害が拡大しない→この行動こそが成功と学習」へ。
← 横にスクロールできます

強制的に、止められる

最初は正直、かなりのストレスです。「エントリーできない時間」に苛立ちすら覚えるかもしれません。

被害が拡大しない体験

しかしロックが明けたとき、口座は無傷のままです。「損失が、想定内の損失のまま終わる」日を、初めて経験します。

行動が学習し直される

数回繰り返すうちに、「離れるほうが得だ」という体験が積み上がります。衝動そのものが弱まっていきます。

自分で制御できる

やがてロックが発動する前に、自分の意志で手を止められるようになる。それが本当のゴールです。

冷静な自分SELF A / ルールを決める側

  • 相場を離れているときに存在する
  • 正しい撤退ラインを判断できる
  • 「今日はここまで」と決められる
  • しかし、暴走の現場には居合わせない
VS

暴走した自分SELF B / ルールを破る側

  • 損失を出した直後に現れる
  • 「今なら取り返せる」と確信している
  • 決めたルールを平然と無視する
  • そして、その場を完全に支配している

冷静な自分が決めたルールを、
暴走した自分に強制的に守らせる。

それは、自力では決して不可能でした。
MLSは、この2人のあいだに立つ第三者です。

灰の中から翼を広げて舞い上がる不死鳥
止められた回数だけ、再起は近づく。

止められた回数だけ、
あなたの脳は正しい方へ
書き換わっていく。

11

Risk Reversal

ご購入前に、
無料版をお試しいただけます。

不安な点は「自分の環境で動くのか」
「自分に効くのか」の2つだと思います。
そのどちらも、購入前に確かめられます。

Risk Reversal

無料お試し版(Lite)で、ロックを実際に体験できます。

「本当にエントリーできない」という感覚は、説明を読んで想像するものとはまったく違います。 Lite版は機能を絞った無料版ですが、ロックそのものは本物です。 お使いのMT4・お使いのPCで動くかどうかも、ここで確認できます。

つまり「動くかどうか分からないまま買う」という状態が、そもそも発生しません。 これが、MLSにおける大きなリスクリバーサルです。

  • Lite版でも、確定損失(0〜5%)とトータル損失(0〜10%)はご自身で設定できます。
  • ロック時間は5分固定、利益側のロックは製品版(Pro)の機能です。
  • メールアドレスのご登録のみでダウンロードいただけます。費用は一切かかりません。

12

What You Get

お受け取りいただけるもの

MT4 Lock System Pro 本体EA + Windows常駐アプリ

ロックの実行主体である常駐アプリと、損益を渡すMT4用EAの2点。この2層構造が、EAを外しても解けない理由そのものです。

肩代わりするもの ─ 損切り直後の数分間における、あなたの自制心。
3つのロックと、4つの許容値RED / BLUE / PENALTY

損失側の赤ロック、利確側の青ロック、抜け道を塞ぐペナルティ。撤退ラインは4つの数字で決め、使わない欄は空欄にすれば無効化できます。

肩代わりするもの ─ 「今日はここまで」と決めた約束の、実行部分。
詳細設定 ─ 逃げ道の封鎖ロック中の禁止操作をひとつずつ指定

タスクマネージャーの起動禁止、右クリックの禁止、ポジション保有中の監視停止の禁止など。どこまで自分を追い込むかを、冷静なうちに決めておけます。

肩代わりするもの ─ 「抜け道を探し始めた自分」への対処。
Webライセンス認証1ライセンスで同時2口座まで

認証はご購入時のメールアドレスと、MT4の口座番号で行います(ライセンスキーはありません)。PCではなく口座に紐づくため、PCの台数や買い替えに制限はありません。3つ目の口座で認証された場合は最も古い認証が自動的に解除され、解除申請も不要です。

肩代わりするもの ─ 環境を変えるたびの、面倒な手続き。
設定&実践マニュアルPDF / 全21ページ

導入手順から全設定項目まで、画像付きで網羅しています。MT4側の設定、セキュリティソフトの除外設定、口座切り替え時のリセット手順、緊急時の解除手順まで収録。

肩代わりするもの ─ 「入れたけど、どう設定すればいいか分からない」時間。
無料お試し版(Lite)購入前でも、購入後でも使えます

買う前にロックを体験するためのものですが、購入を決めた方にとっても「自分の環境で動くことを先に確認できる」という意味を持ちます。※ 製品版(Pro)には含まれていません。

肩代わりするもの ─ 「動かなかったらどうしよう」という不安。
アップデート対応買い切り型 / 月額費用なし

一度ご購入いただければ、追加費用はかかりません。月額・年額などの継続課金は一切ありません。

肩代わりするもの ─ 使い続けるほど増えていく、固定費。

これらすべてが、
ひとつの買い切りライセンスに含まれます。

オプション販売も、上位プランも、追加課金もありません。
MLSは「機能を出し惜しみして段階的に売る」設計にしていません。

13

Setup & Spec

インストールは
シンプルな3ステップ。

やることは3つです。所要時間はおおむね10〜15分。

STEP 01 ダウンロードして配置する ご購入後、本体一式とマニュアルPDFをダウンロード。MQL4フォルダをMT4のデータフォルダへ重ねれば配置は完了です。
STEP 02 EAを空チャートに入れる トレードに使っていないチャートへEAを入れると、MLS本体が自動で立ち上がります
STEP 03 メールアドレスを入力する ご購入時のメールアドレスを入力すると認証が完了します(ライセンスキーはありません)。あとは許容値を入力して〈監視スタート〉。
MT4 Lock System 設定&実践マニュアル
― 全21ページの設定&実践マニュアル(PDF)が付属します

ご購入前の確認事項

サポートについて

  • メールによるサポートを行っております。サポート期間は、ご購入日から1年間です。
  • 受付は24時間、ご返信は原則として10営業日以内に行います。
  • 対象は、本商品の導入・設定・動作に関するご質問および不具合のご対応です。
  • トレード手法・相場観・売買判断に関するご相談は、サポートの対象外とさせていただきます。
  • 動作環境を満たさない環境でのご利用(MT5・Mac・スマートフォン等)は、サポートの対象外となります。
  • ※ お問い合わせには順次お返事しております。内容によりお時間をいただく場合があります。

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Final

自滅しなければ、
利益はあとから
ついてきます。

相場で勝てない人の多くは、手法ではなく自滅で負けています。
逆に言えば、暴走トレードをゼロにできた時点で、
あなたは同じ手法のまま、別の結果を手にすることができます。

意志で守る設計は、
建築では認められません。
トレードでも同じでいいはずです。

人は間違えます。
建築の場合、設計を審査する仕組みがあります。
利用者が安全に使ってくれることを前提にしません。
あなたの口座も、同じ水準で環境構築していい。
必要なのはもっと強い意志や決意ではなく、あなたの口座を守る仕組みです。

次にあの後悔をする前に、
今日、ここで断ち切ってください。

あの一回の暴走で、
いくら失いましたか。

迫りくる悪魔の攻撃を、鎧の騎士が盾で受け止めている
その一撃を、受け止めるのがMLSです。
− 30,000円よくある一日
− 100,000円連打した日
− 300,000円〜口座が壊れた日

MLSの価格は、ほとんどの場合、その“たった一度”の暴走よりも安い金額です。
そして暴走は、対策を打たないかぎり、繰り返される可能性が高いものです。

開発者による公式直販

MT4 Lock System Pro(MLS)

¥34,800税込

買い切り / 月額費用なし
  • MT4 Lock System Pro 本体(EA + Windows常駐アプリ)
  • 3つのロックと、4つの許容値
  • 詳細設定(ロック中の禁止操作の指定)
  • Webライセンス認証(同時2口座まで)
  • 設定&実践マニュアル(PDF・全21ページ)
  • アップデート対応

※ 価格は予告なく変更する場合があります。

対応決済:VISA・Mastercard・JCB

お支払いはインフォカートの決済システムを通じて行われます。VISA・Mastercard・JCBがご利用いただけます(分割払い・リボ払いのお取り扱いは VISA・Mastercard のみで、JCB は一括払いのみです)。本商品でお選びいただける分割回数は最大10回までです(1回あたりのお支払額が3,000円以上となる回数まで)。分割払いをご利用の場合は、分割手数料がかかります。

【ご注意】外国為替証拠金取引(FX)には価格変動リスクがあり、相場急変時には預託した証拠金を超える損失が生じるおそれがあります。取引にはスプレッド・売買手数料等の費用がかかります。MT4 Lock System は損失の拡大を抑えることを目的としたツールであり、利益や運用成果を保証するものではありません。本ツールの導入により、開発者と同様の結果が得られることを保証するものではありません。本商品に示された表現や再現性には個人差があり、必ずしも利益や効果を保証したものではございません。

まず試したい方へ

無料版をダウンロードいただき、アンケートにご協力いただいた方には、
特別価格でのご購入をご案内しています。

ご購入前に、無料版で試しませんか?
無料版は機能を制限していますが、“ロック”という体験そのものは同じです。
お使いのMT4・お使いのPCで動くかどうかも、先に確かめられます。

無料お試し版を受け取る 機能制限版 / 無料ダウンロード

※ お問い合わせにはメールで順次お返事しております。内容により、ご返信までにお時間をいただく場合があります。

15

Objections

ご購入を迷っている方へ。

購入を止める理由になりそうなものを、先に並べておきます。

その感覚は正しいと思います。ツールとして安い金額ではありません。

判断していただきたいのは、直近1年で、暴走が原因の損失がいくらあったかです。一度の暴走が3〜4万円を超えているなら、MLSの価格はすでにその一度分を下回っています。逆に、暴走で失った金額がこれまで一度もその水準に届いていないのであれば、正直、今のあなたには必要のないツールです。

買い切り型で、月額費用はかかりません。この先何年使っても、支払いはこの一度きりです。

また、無料版をダウンロードいただき、アンケートにご協力いただいた方には、特別価格でのご購入をご案内しています。

本当にそうであれば、必要ありません。無理におすすめするものではありません。

ただ一点だけ。暴走している最中に「自分は今、暴走している」と自覚できた経験があるでしょうか。ほとんどの場合、自覚は翌朝に来ます。判断材料にしていただきたいのは「暴走しやすい性格かどうか」ではなく、過去に一度でも、想定を超える損失を自分の手で作ったことがあるかです。

MT4側の操作では解除できません。MLSはMT4用のEAと、Windows上で動く常駐アプリの2層構造で、ロックを実行しているのは常駐アプリの側だからです。EAをチャートから外しても、自動売買をオフにしても、MT4を再起動しても、ロックは残ります。

PCの電源を落として再起動しても、ロックは解除されません。MT4を立ち上げた瞬間、残り時間の分だけ再びロックがかかります。ロック中はMLS本体を閉じることもできず、詳細設定からタスクマネージャーの起動を禁止することもできます。

緊急時の解除手順自体はマニュアルにありますが、あえて手間がかかるようにしています。それなりの手間と時間がかかります。

正直に申し上げれば、スマートフォンや別のPCのMT4から注文を出すこと自体は可能です。ただし、そこまでして取り返しに行こうとしているなら、それはもうかなり重症です。

そのうえで、逃げ切れるわけではありません。MLSを導入したPCが起動していれば、スマートフォンから入れたポジションであっても、MLSがこれを検知して即時に強制決済します。同じ口座である以上、どの端末から出した注文かは関係ありません。あわせてMT4も終了させ、ロック時間が経過するまでMT4は起動できません(詳細設定でオン/オフを切り替えられます)。

その逃げ道は塞いであります。ポジションを保有中かつ含み損がある状態では、監視を停止できない仕様です(設定で変更することも可能ですが、初期設定のままでのご利用を強く推奨しています)。

MLSは、最終的に使わなくなることを目的にしたツールです。そこは矛盾しません。

ロックによって「損失が損失のまま終わる日」を何度か経験すると、ロックが発動する前に自分で手を止められるようになっていきます。そうなった時点で、このツールの役目は終わりです。それは失敗ではなく、当初からのゴールです。

買い切り型です。月額・年額などの継続課金は一切ありません。一度ご購入いただければ、追加費用なしでお使いいただけます。

決済は通常どおり行えます。塞がれるのは新規エントリーだけです。なお許容値②・④に到達した際に全ポジションを強制決済する機能も搭載しており、こちらは設定でオン/オフを切り替えられます。

緊急時の解除方法をマニュアルに記載しております(手順はあえて手間がかかるようにしています。やや難解で、それなりの手間と時間がかかるようにしてあります)。「いざとなれば解除できる」と意識していると効果が半減してしまうため、基本的には使用しないことを強く推奨しています。

0分〜1440分(24時間)の範囲で自由に設定できます。小数も入力できるため、0.5=30秒といった指定も可能です。数十秒の冷却から当日終了まで、ご自身に必要な時間をお決めください。なお損失側と利確側で、それぞれ別のロック時間を設定できます。

導入できます。MLSは専用EAと連携して動作しますが、この専用EAはトレードに使用していないチャート(開いているだけのチャート)に入れていただければ問題ありません。

他のEAやインジケーターが独自に持つ発注ボタン・発注パネルからのエントリーそのものは、仕組み上ブロックできません。MLSが遮断するのは、MT4本体の新規注文経路(ワンクリックトレード・右クリックからの新規注文・F9キー)です。

ただし、その場合もスマホや別のPCからの隠れエントリーと同じ扱いになります。詳細設定の「ロック中のポジション追加でMT4強制終了」を有効にしておけば、ロック中に増えたポジションは即座に強制決済され、MT4も終了します。逃げ道としては機能しません。

MT5には対応しておりません。本ツールはWindows版MT4専用です。Windows版のMT4であれば、基本的にどの業者のものでも動作します。

macOSでは動作しません。Mac上の仮想Windows環境でのご利用もサポート対象外です。スマートフォンアプリ版MT4でもご利用いただけません。本ツールはWindowsのOSレベルの制御を使って操作そのものを止めているため、この点はご了承ください。

先にお伝えしておきます。Windows Defender等のセキュリティソフトが、本ツールを「未知のファイル」として検知することがあります。実行がブロックされたり、ファイルが隔離される場合もあります。

これはウイルスだからではなく、MLSがマウス操作の禁止など、通常のアプリがやらない強い制御を行っているためです。ロックを本当に効かせるには、ここまで踏み込む必要がありました。除外設定(スキャンの例外)の手順をマニュアルに画像付きで記載しておりますので、そちらに従ってご利用ください。

ご不安な場合は、まず無料お試し版でお使いの環境をご確認ください。

難しい操作はありません。MQL4フォルダを重ねて配置し、EAをチャートに入れ、ご購入時のメールアドレスを入力して〈監視スタート〉を押します。画像つきのマニュアルに沿って進めていただければ、迷うことはないはずです。

ご不安な場合は、まず無料お試し版で同じ手順をお試しいただけます。使い方が分からない場合は、購入前後を問わず、ご購入後1年間メールでサポートいたします。

問題ありません。MLSをインストールしたMT4のみがロック対象になります。ただし誤作動防止のため、片方だけに導入されることを推奨しています。

可能ですが、MLSは1つの口座で継続してお使いいただくことを前提に設計されています。口座を切り替えると基準となる資金額が正しく更新されないことがあるため、切り替えの都度、リセット手順(管理ファイルを1つ削除して再起動)が必要です。手順はマニュアルに記載しています。

入出金は損益計算から自動的に除外される仕様のため、誤作動はありません。

許容値②(確定損+含み損)のみを設定してください。その他の項目を空欄にすることで、必要な機能だけを有効化できます。

なりません。MLSは資金管理と行動制御のためのソフトウェアであり、利益や運用成果を保証するものではありません。エントリーの根拠を教えるものでも、勝率を上げるものでもありません。

MLSにできるのは、あなたが自分で自分の資金を壊すのを止めることだけです。ただ、そこを止められないままでは、どんな手法を学んでも積み上がらない──というのが、私自身の経験でした。

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