無料お試し版のダウンロード

MT4 LOCK SYSTEM LITE

MT4 Lock System Lite ロゴ
MT4 Lock System Lite 無料お試し版 / 認証不要・使用期限なし

「本当にエントリーできない」という感覚は、想像とはまったく違います。
まずはロックが降りる瞬間を、ご自身の口座で体験してください。

無料版でできること

ロックの中核である赤ロック(損切りロック)は、そのまま動きます。
制限しているのは「どこまで厳しく設定できるか」だけです。

機能無料お試し版(Lite)製品版(Pro)
ロック時間 5分(固定) 0〜1440分(最大24時間)/小数可
許容値① 限界確定損失 0〜5%まで・%指定のみ 上限なし・%/金額どちらでも
許容値② 確定損+含み損 0〜10%まで・%指定のみ 上限なし・%/金額どちらでも
許容値③④ 利確ロック
(オーバートレード防止)
使用できません 使用できます
ロック中のポジション追加で
MT4を強制終了
なし あり
ワンクリック/右クリック/F9
の遮断
あり あり
ライセンス認証 不要(そのまま使えます) Web認証(同時2口座まで)

本当の違いは、機能の数ではありません。
「暴走した自分を抑える時間の設定」です。

無料版は、5分待てばロックは解除され、エントリー可能な状態に戻ります。
製品版(Pro)は、最大24時間まで設定でき、その間は新規エントリーはできません。
より暴走した状態に効く仕様です。

焼け跡を歩いて向かってくる、鎧をまとった騎士
あなたのMT4にロックの仕組みを配置。

I have one request.

ダウンロード後にお送りするメールに、シンプルなアンケートのご案内を入れています。 使う前の期待でも、使ってみた感想でも、内容は問いません。

ご回答者特典のご案内 ご回答いただいた方には、特別価格でご購入いただける製品版(Pro)のご案内を優先してお送りします。

  • ご案内は、ご回答の内容にかかわらずお送りします。良い評価をしていただく必要はありません。
  • ご回答は、本サイトやSNS等で紹介させていただくことがあります。掲載するのは、その入力ページで掲載に同意いただいた方の回答のみです。掲載時は「アンケート回答より」と明記します。
  • 掲載に同意されない場合も、ご案内の内容は変わりません。
  • ご登録いただいたメールアドレスの取り扱いは、プライバシーポリシーをご確認ください。配信停止はいつでも可能です。

ダウンロード

登録後、ダウンロードボタンが表示されます。

※ ダウンロード前の注意点(添付マニュアルにも記載してあります)

MLS Lite を最初に起動するとき、Windowsが「発行元を確認できませんでした」という警告を出します。 これは署名(有料の電子証明書)を付けていないソフトすべてに表示されるもので、MLS Lite に問題があるという意味ではありません。 先にお伝えしておきますので、次の手順で進めてください。

手順 A展開する前に、zipのブロックを解除する

  1. ダウンロードしたzipファイルを右クリックして「プロパティ」を開きます。
  2. いちばん下の「セキュリティ: このファイルは他のコンピューターから取得したものです…」の「許可する」にチェックを入れて[OK]。
  3. そのあとで、zipを展開してください。
zipファイルのプロパティ画面。いちばん下にセキュリティの項目と「許可する」のチェックボックスがある
― zipを右クリック →「プロパティ」
プロパティ画面下部の拡大。「このファイルは他のコンピューターから取得したものです」の右にある「許可する」チェックボックス
― この「許可する」にチェックを入れて[OK]

先にzip側で解除しておくと、そのあとの警告は一度も出ません。こちらが本命の手順です。

手順 Bそれでも警告が出た場合

MLS本体は、あなたが起動するのではなくMT4のEAが自動的に立ち上げます。 そのため警告は、ダウンロードした直後ではなくEAをチャートに入れた瞬間に、MT4の裏側から出てきます。 MT4が壊れたわけではありません。

「開いているファイル - セキュリティの警告」ダイアログ。発行元を確認できませんでした、と表示され、実行(R)ボタンとキャンセルボタンが並んでいる
― 実際に出る画面です
  1. 左下の「このファイルを開く前に常に確認する」のチェックを外します。(外さないと、MT4を起動するたびに同じ警告が出ます)
  2. [実行]を押してください。MLSが起動します。

※ ごくまれに、青い背景の「WindowsによってPCが保護されました」という別の画面が出ることがあります。 その場合は「詳細情報」をクリックすると下に「実行」が現れますので、そちらを押してください。

ご利用の前に